“ 映画留学は駅前留学? その2 ” へのコメント 2002年4月18日(水曜日) : : コメント数(4) 人間が考える客観ってのは、確実に主観が入るよね。だって『他の人から見ればこう見える』と『自分が考えている』のが、客観的に見るってことだから。基本的に人間は客観視なんて出来ないからね。自分が考えているんだからさ。それと同じことがプロ意識にも言えると思うな。アマチュアがいくら『これがプロ意識だ』と考えても、それはアマチュアが考えるプロ意識だから、結局アマチュア意識とさほど変わりない可能性もない? にっち さん : : 2002年4月19日(金曜日) 12:25PM プロ意識か…。それはやっぱり必要なのかな?そもそもプロ意識ってなんだろうね?ビートたけしさん曰く『プロとアマの違いは、それだけで飯を食っていけているかどうか』。彼の意見が正しいとしたら、映画においてのプロ意識ってのは『映画で飯を食っている』ような意識ってことになるね。映画で飯を食っている意識…うーん意識できない…。 にっち さん : : 2002年4月18日(水曜日) 08:26PM これに気付く気付かないで大きく差がでると考えてるのは僕だけじゃないと思った。 元ライバル心は〜。 さん : : 2002年4月18日(水曜日) 10:04AM ニシの意見に賛成です。本来ならば学校で作った映画を身内のみで見ながらワイワイガヤガヤするのは高校生までのはず... 大学で映画のプロを目指すならば「映画製作の前」と「製作後」をしっかり考え、勉強すべきだよね。まー、皆金はないから「製作前に」スポンサーを集める努力する学生は4大レベルになればいるけど、「製作後」をしっかり考える人はあまりいないような気がしまう。プロになるためにはそれが一番大切なのに... PKひで さん : : 2002年4月18日(水曜日) 07:30AM
|
| カテゴリー 月別 |